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カゼッラ(カセルラ)さんネタにアクセスがあるのでイロイロまとめ♪3番じゃなくて2番の話だケド┐(・ ▼ ・;)

このコンサートに期待♪
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アク解の、ページ別閲覧数を見ていたら・・・ ↓

アク解きゃぷ

カゼッラさんネタに。Σ(- -)
たった12アクセスですが

そもそも、このブログ自体のアクセス数が大した事ないので(T ∀ T)
多いっちゃー多いのですw


ちなみに、全くカンケーないですが、雪かき100均ネタ ↓

アク解きゃぷ

に人が来ていて、
私と同じく、100均で、なんとかしよーとしている人が居る・・・(・ ▼ ・
と思った。

ココ最近行った2件の100均なお店の話ですが、
最初行ったトコには売ってなかったケド、次の日あたりに行った200坪くらいあるお店では、
いっぱい売ってたよ。『200坪』って、よくそんなん判るな・・・と思うカモですが、
公式サイトに店舗の坪数、書いてあるんだダイソー


話、戻しますが、
たぶん、N響さんが3番やる予定があるので・・・↓

 コンサート詳細|NHK交響楽団
http://www.nhkso.or.jp/concert/concert_detail.php?id=380

2015年1月21日(水)&22日(木)に。

平日の公演なので行けないし、
N響さんサントリー公演は高いから行かないのですが(・ ▼ ・
あと、売り切れてるコトも多いし(・ ▼ ・


3番じゃなくて2番ですが、↓



hr響(フランクフルト放送響)さんの公式全曲up動画があるので、貼りッ
N響さんの公演と同じノセダさん指揮のよ~ん♪

っつーコトで、番号違いますが(- ▼ -
何かしらの参考になるカモしれないので、あちこちに散らばってしまっている、
このブログのカゼッラ関連記事を、コピペでまとめてみたいと思います♪


*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*


コンサート行く前に書いた2012年の過去記事。↓


N響さん定期、2月のCプログラムにやる
カゼッラ(カセルラ)の交響曲第2番についての感想~

カゼッラ2番CDジャケ

その前に、NHKさん的には、「カセルラ」らしーンだけど、
「カゼッラ」って書いてあるコトの方が多いよーな・・・

っつーのも、NHKさんには変なマニュアルがあるよーで
「アバド」も、「アッバード」て書いたりするワケですが・・・

確かに、イタリア語は基本ローマ字読みだから、
「アッバード」の方が近いんだろーケド、でも日本では皆、「アバド」て
言ってるし、書いてるじゃんッ\(>Д<)ノ

という雰囲気が漂うンだけども、NHKさんてば~独自路線行くからぁ・・・

まー、そんな細かいコトはさておき・・・

たいトコロですが!!
あんまし有名じゃない作曲家や演奏家の場合には、
混乱をきたすよーな気がしなくもなくもないので、
揃えといた方がいいンじゃね

と思うのは、
コレ、N響さんで珍しい作曲家の交響曲が取り上げられてるわ♪
CD買って予習して聴きに行こ~\(・∀・)/ではなく!!

たまたまCDを、ちっと前に購入しており、
N響さんのコンサート行った時に、プログラムを見て、

ん?なんか、名前似てるケド、違うおヒトか?!

となりまして、家に帰ってから確認し、
あ!やっぱ、ちっと前に買ったあの曲じゃ~ん・・・(´□`;)

てな感じになったので、出来れば揃えて欲しかったりする。


で、それはさておき・・・

いつ買ったか忘れてしまってるンだけど、たぶん、
出たばっかの時に、買ったよーな気がする・・・

と、そう思うのは、こうではなく、↓

CD棚

こう置いてある時に買った。↓

CD棚
あれ?同じヒトを描いたつもりなのに・・・(=ω =;)なんかキャラ違うよ・・・

ポップの「マーラー」というワードに、釣られて買った。
まんまと、製作者(ポップ書いたヒト & CDの帯作ったヒト)のワナに、
ハマッた感が、盛大に漂いますが・・・(>▽<

さらに、試聴できる様になっていたので、聴き、
第1楽章冒頭の・・・

(弱音)ドン・ドン・ドン・ドン カーン!!(弱音)ドン・ドン・ドン コーン!・・・

そのしばし後、ドッカーン!!!

ナマで聴いたら、音デッカそうでナイッスですねぇ~・・・(>▽<;)


最初の数秒、聴いただけで、
はい!買います!!買わせていただきます♪
みたいな。∩(・∀・

カゼッラ2番CDジャケ

iTunesでも、売っているので、リンク貼り♪

フランチェスコ・ラ・ヴェッキア指揮ローマ響。
http://itunes.apple.com/jp/album/casella-symphony-no.-2-a-notte/id378113713

各楽章、少しずつ聴けるので、興味がある方は、
聴いてみそ

(※これ書いた時は、hr響さんの動画なかったので、
今はとりあえず、上の方に貼ったの聴いてみてね~♪(・∀・)ノシ
1個だけ、メチャ速でヴェッキアさん指揮のとは全然違う雰囲気な楽章あるケドw)


ナクソスさんにお金払って登録してる方はもちろん。

ナクソスさんのページ。
http://ml.naxos.jp/album/8.572414

↑ 登録してない方も、CDの帯に書いてある説明文が載ってるので、
興味がある方は読んでみそ


ちなみに、ノセダ盤もiTunesにあるので、リンク貼り。

ノセダ指揮BBCフィル。
http://itunes.apple.com/jp/album/casella-symphony-no.-2-scarlattiana/id373349132

こっちは持ってない。(´・ω・`*)
第2楽章速ッ
と、試聴で思ったよ。

ナクソスさんの帯。↓

CDの帯

「マーラーを聴いて、ドビュッシーは途中で席を立ったが、
強く影響されたカゼッラは、この交響曲を書いた」


なんかカッケー。ナクソス帯さん、カッコイイ(>▽<;)

私、ドビュッシー様、あんま好きじゃないンです。
てか、おフランス音楽全般が、なんだか、
聴いていると、こそばゆくなる。

にゅあ゛ぁぁぁあーーーーー!!
言いたいコトがあるンだったら、ハッキリ言え~!!(っ`Д´)っ

て叫びたくなるみたいな感じ。∩(・∀・

やっぱ、合わないモノは、どーしても合わないってあるよ。
産まれついて、皆がそれぞれ持っているモノだから、
こーゆーのは、どーしよーもないのよ。∩(・∀・

というコトは・・・逆に・・・

マーラーが好きな私的には、カゼッラは好みなハズ。(´・ω・`*)


長くなってきたので、曲自体の感想は、
明日に続く・・・と書きたいトコロですが、
いつも続かないので、数日後に続く!!

予定♪ ∩(・×・)∩  → 感想その2♪


*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*


続き。その2よりコピペッ

その1は、こちら♪

カゼッラ(カセルラ)の交響曲第2番についての感想~♪\(・∀・)/

この前の土曜日に、N響さんを聴きに行ったのですが、
その時もらったプログラムに、「2月定期公演の聴きどころ」
てのが載ってまして・・・読みまして・・・

たまたま、昨日、また同じ文章を読みまして・・・


NHK交響楽団 2月定期公演の聴きどころ
http://www.nhk.or.jp/fm-blog/900/105710.html

NHK-FMさんのブログなのですが、
アレ?なんか読んだコトあるよーな?!と思ったら、
全く同じモノが載ってるじゃんか・・・(・∀・;)

吉田光司さんの解説ですが、ココ大事!! ↓

『これは R.シュトラウスやマーラーの交響曲が
お好きな方には聴き逃せないものだ。』


わーん!!その1で、さっさと書いとくべきだったぁ~\(>Д<)ノ
なんか後からド素人の私が書くと、読んだから書いたンじゃね
的な雰囲気が漂ってしまうじゃないかぁぁぁ

隊員に、「ほらぁ♪私が言ったのと同じコト書いてあるじゃーん
て言ったら、『アタシだけが気付いてンじゃねーよッ!!誰でもそう感じるンだよッ
と、軽くイラっとされましたッ!!∩(・×・)∩

そうなんですよ。マーラー様だけでなく、R.シュトラウス様
入ってる入ってるぅ~

て聴いてると、そう思います。\(・∀・)/

ただいま、これくらい予習中 ↓

再生回数
終楽章の聴きが甘いわッ!!
しばらく終楽章から聴き始めなくては(>Д<)ノ


『マーラーっぽい、R.シュトラウスっぽい』
に加えまして・・・

ナクソスさんのこの ↓ 解説のお話。

カゼッラ2番CDジャケ

帯は日本語ですが、中味の解説は英語とたぶんイタリア語で、
読めないワケですが・・・(>▽<

あ、ちなみに、このCDの録音が「世界初演」みたいです。
WORLD PREMIERE RECORDING て書いてある。
2009年1月11と12日録音。


話、少しズレましたが・・・
英語の方の解説に、『ロシアン・コンポーザー、モソロフ(鉄工場)、
プロコフィエフ or ショスタコーヴィチ・・・』

て、単語が出ているので、そこの部分だけ、翻訳アプリで、
ポチポチ打ち込んで、翻訳してみた。

すんげー思いっきり誤訳&誤解してる可能性大
ですが、第2楽章についての話っぽく、打楽器のリズムがうんたらかんたら、
予言的、プリエコー、うんたらかんたら・・・

て、全然、わかんねーよ!!て感じでございますが、
とりあえず、ドンドン、ポンポン、コンコン、
ドッシャーン!! うるさいです。
∩(・∀・;)
上に書いてるロシアン・コンポーザー達までは、うるさくないケド。


打楽器多めのマーラー。
第2楽章の、0:22 くらいのトコロとか、もろマーラー。

アダージョな楽章の方が、もろマーラーに影響されちゃいそーな
気がするンだけども、アダージョはR.シュトラウスっぽいよーな?!

R.シュトラウスと比べると、マーラーって色気がないと思うンだけど、
リヒャルト様は、人生楽しんでそうで色気がある。
あの、むわわわ~ん うにょにょにょーん
と醸し出される色気が、カゼッラにも入ってると思う箇所がある。

そのかわり、なんだか人生ツラそうで、のた打ち回ってるマーラーの
ウツウツとした苦悩みたいなのが、カゼッラにはあまり入ってないカモ。
あと、「憧れ」要素も、少なめなよーな気がする。(´・ω・`*)

マーラーも、R.シュトラウスも、
打楽器イケイケGOGOなロシア(ソ連)作曲家も、
大好きな私的には、この曲、最初ピンと来なかったンだけど、
10回くらい聴いたコロから、ちょと待って・・・この曲イイかもしれん

て、なりました。(・∀・)∩

なぜか最初はピンと来なかったので、もし、興味持ってて、
聴きに行こうかなっと思ってる方の中で、まだ録音持ってない場合は、
なんかしらを購入して、予習して行った方がイイかもと思います。

上に貼った、吉田さんの解説によると、ノセダ氏は、
「この曲に取りつかれた一人のようで、近年好んで取り上げている。」
て書かれているンだけど、イタリア人指揮者が、
イタリアン作曲家の書いたこんな曲に出会ったら、
そりゃ、プッシュしたくなるわな(´・ω・`*)と思った。

だって、オペラは腐るホド、超・超・有名曲が、
ずらずらずらーッと、並ぶイタリアだけども、
オケ作品だと一気に、超・超・有名曲はなくなっちゃうもんね。
あんま興味ないから、ローマ三部作くらいしか浮かんでこないもの。(´・ω・`*)

ちゅーコトで、指揮者は気合い入ってるだろーから、
あとは、N響さんに期待ですわ\(・∀・)/頑張ってクダサイー!!


あ、あとですね。聴いてて印象的な音。
その1で・・・
(弱音)ドン・ドン・ドン・ドン カーン!!(弱音)ドン・ドン・ドン コーン!・・・

と書きましたが・・・
伝わるのか?このカタカナで?!
て感じなので、イメージ図を描いてみました。

カーン!!

すんげー強打してるみたいになってしまった・・・(・∀・;)

「まだ鐘がある事件」の、あの鐘です。

最初は、強打してない・・・
ケド、最後の最後は、ガンガン叩いてるみたいに聴こえる。

この楽器マニアさんも、必聴だと思います


てか、
そもそも楽器、違ったらどーしよー。(・∀・)
(※合ってましたw)


(ナマ聴く前の感想、終わり♪)



*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*


聴いた後の感想♪(私じゃなくて隊員の。)↓
NHK交響楽団ノセダ指揮 / カセルラ(カゼッラ)交響曲第2番(日本初演)ほか コンサート感想。

2012年2月18日(日)15:00 NHKホール
NHK交響楽団 / ノセダ指揮
 チャイコフスキー : ピアノ協奏曲第1番
 カセルラ : 交響曲第2番(日本初演)


*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*


別の日の過去記事より、コピペ ↓




ナクソスさん、2012年9月の新譜動画

9月は、不快、あ間違えた、不協和音ガンガンな曲ないね。(´・ω・`*)
と、真ん中までは、そう思いながら観てた。

その次、
出た・・・カゼッラ・・・(・∀・) また出るのね・・・

マーラーに似てるとか、リヒャルト様に似てるとか、
ウダウダ書いてましたが、この動画の短い部分だけで、
、カゼッラ臭してる・・・(・ω・;)と思った。

交響曲第2番しか、聴き込んでない状態なんだけどね。(・∀・)


*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*‥*・∞・*


また別の日の過去記事より、コピペ ↓



↑ナクソスさん動画♪(up日:2012/10/23)

2012年11月の新譜

また、カゼッラ入っとる・・・(・∀・)

ナクソスさんの、カゼッラ推し、強くね?!


+*------*+:*:+♪+:*:+*------*+


最後に一言、
3番は2番ホドうるさくないよーな気がする。たぶん。

凄いアバウトな情報・・・(・ ▼ ・


+*------*+:*:+♪+:*:+*------*+


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