2008.07.16 Wed 交響的協奏曲は、玄人受けする曲なのか(・・?

昨日、書いたショスタコのチェロ協1番の
スコアの解説を読んでみたら・・・
チェロ協奏曲作曲のキッカケが
プロコさんの交響的協奏曲(チェロ協奏曲第2番)
を聴いた時、作ろうと思ったンだそうで、
この曲、前にゲルギエフ&LSOのチケット買った時も書いたンですが、
『交響的協奏曲も7番も萌えないンだけど・・・』 (; ̄Д ̄)ぅーん。
てのが、今の私の感想です。
「CDあるンだけど、聴いてない曲」カテゴリーに
完全に入ってる曲デス。(; ̄Д ̄)ぅーん。
が、
ショスタコさん的には、交響的協奏曲は、『とても興味深い曲』
だったらしく、そう語ってたコトがあるんだそうな。
ゲルギエフの時も聴くコトになるし、
名フィルさんの2009年3月の定期(↑上の写真のチラシ見てみてね。)にも
プログラムに入っているので、たぶんコレも聴きに行くコトになりそうだし。。。
ショスタコが、『とても興味深い曲』っつーくらいですから、
凄い曲なんだワ、きっと。
私の聴きが甘いンだわーー!!きっと。(・`ω´・)
今度、真剣に集中して何回も聴いてみよう


と思った。

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( ̄∠  ̄ )ノ





